グールドの「シェーンベルク:ピアノ作品全集」を聴いてみた

本日の内容

  • グールドの「シェーンベルク:ピアノ作品全集」を聴いてみた
  • よくわかりません

グールドの「シェーンベルク:ピアノ作品全集」を聴いてみた

グールドの「シェーンベルク:ピアノ作品全集」を聴いてみました。

よくわかりませんorz。

(これ、CD1枚ですけど、2枚組もあるんですね。Amazon CAPTCHA 2枚目だけ買うってのはできないだろうし、こっちにすればよかったかな?)

よくわかりません

シェーンベルクというのは現代作曲家で、グールドが傾倒していたそうです。傾倒のあまり(?)自分でも作曲しているそうですが、シェーンベルクの作風によく似ているんだとか。

こりゃあ、聴いておいたほうがいいなあ。と思って聴いてみました。

(言い忘れましたが、わたくし、ゴルトベルグ変奏曲と平均律クラヴィーア曲集が好きなんです。特に、グールドの演奏したCDが。)


Schoenberg Suite,Opus 25 / Glenn Gould 1959 ...

うーん、よくわかりません。


何回も修行したので(笑)、なんとか「雑音ではない」ぐらいには聴こえるようになりましたが、「素晴らしい作曲家の曲を、素晴らしい演奏者が、大量の思考を投入して仕上げた傑作CD」に聴こえるかというと、…。


もっと修行しなくちゃダメかなあ。








おしまい。