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休肝日ならぬ「休耳日」をもうけてみてはいかがでしょう?

本日の内容

久しぶりのウォークマンでかすかに耳が痛い気がする

こないだから1週間ぐらいウォークマンを聴かなくて、久しぶりに聴きました。

わずかですが、耳が痛いような、耳の奥が押されているような気がしてきました。ウォークマンを買ったばかりのときも、かすかに耳が痛いような気もしたんですが、すぐに慣れちゃった(痛さを感じなくなった)ので、気のせいかと思ってました。どうやら、気のせいではなかったようです。。

ウォークマンで難聴?

けっこう怖いなあ。難聴になったらどうしよう?

(ところで、ウォークマンで難聴になるんでしょうかね?ロシア語通訳者の米原万里さんが「通訳は耳が命。まちがってもウォークマンなどに手を出すなかれ」と書いていたのと、高校の時に行った耳鼻科のおじいさん先生ウォークマンを見て「それは耳が悪くなるなあ」と言っていたのと、この2つしか知らないんですが。)

休肝日ならぬ「休耳日」を作ってみては?

というわけで、ウォークマンを聞く時間を減らすことにしました。音量は大して大きくなかったんですけどね。ノイズキャンセリングもありましたし。

ウォークマンを愛用している閲覧者の皆様は、休肝日ならぬ「休耳日」をもうけてみてはいかがでしょう?


ひょっとすると、気にしないでもいいのかもしれませんが、耳にかぎらず、神経細胞は、一度傷むと基本的には治らないそうです。

一応警戒して、大事をとっておくのもいいんじゃないでしょうか。





おしまい。