メモ取りながらゲームをやってます

本日の内容

  • メモを取りながらゲームををやってます
  • 素材集めをマッピングのように楽しむ?


メモを取りながらゲームをやってます

先日お話した「討鬼伝 極」ですが、この頃メモを取りながらやってます。だって覚えられないんだもん。

鬼(モンスター)を倒して素材を手に入れ、素材で武器や防具を強力にして…、というゲームなんですが、素材が覚えられなくて。「武器製造(強化)」「防具製造(強化)」「依頼用」とあって、同じ鬼でも「下級」「上級」「極級」だと出る素材が違って、鬼倒し素材の他に拾い素材もあって、出動場所によって出る拾い素材が違って…、小鬼にも通常・不浄・黄泉と3種類あってそれぞれ出る素材が違って…。とても覚えられません。

本当は覚えやすく作ってあるんです。ワダツミという鬼からは海神の鬼角片が出たり(ワダツミというのは海神のことです)オンジュボウという鬼からは怨樹の苗木がでたり(オンジュボウは怨樹坊と書くのでしょう)するんですが、やはりダメです。


じじいになって記憶力が落ちたのかも知れません。他のRPGをプレイしていても細かいところが分からないので適当に進める、ということが出てきました。ストーリーについていけなかったりします(笑)。

素材集めをマッピングのように楽しむ?

ひょっしたら、最初から全部メモしてプレイしていったら楽しいのかも?。攻略サイトを一切見ずに、出て来た素材を全種類メモして行く、みたいな。
ウィザードリィで全てマッピングしたことがありますけど、とても楽しかったです。ものすごく大変でしたが。その大変さがゲームの醍醐味なのかなあ、と思ったり。世界樹の迷宮マッピングが重要な要素ですしね。
ですので、「討鬼伝 極」の出現素材をすべてチェックしながらプレイするのも楽しいかも知れません。でも、1年じゃクリアできないかも…。



おしまい。